ゴールデンウィークも熱気に溢れて・・・・

公募推薦で勝負する高3生は入試まで残りあとわずか❢❢

もちろん国公立大狙いの生徒たちはさらに猛勉強している。。。

本当に行きたい大学に合格したいのなら<優先順位>はやっぱり受験勉強しかないでしょ。。

ゲームがしたい、遊びたいとか寝ぼけたこと言ってる人はSEED-TIMESにはあんまりいないけど、ここから先は自分との競争です。

とにかく全力で走りましょう。教務主任・講師たちはとことん応援を約束していますよ^^

追伸
5月8日(土)の月例のホームルームは全員参加です。大事な話がたくさんありますから必ず参加してね。

TAの採用情報
尾畑さん(神大)山崎さん(阪大)、松本さん(阪大)を採用しました。
これから研修に入り、即戦力になるべく指導してまいります。
※誠心館との行き来もあります❢

教務主任から見た、4月の振り返り。

こんにちは。教務主任の中西です。

4月が終わり5月が始まりましたが、生徒の皆さんはこの一か月、どうだったでしょうか?

僕が見ている限り、意外と時間が足りなかったという人が大半だったように思います。

 

学校の授業・部活・課題・予習などなど受験勉強以外にもやることはたくさんあります。

その中でも時間を作って勉強する必要があるということに、この一か月で気づけたはずです。

 

それからもう一つ、4月の一か月間で取り組んできたことと、取り組み方は正しかったのか。

実際、毎週懇談をしているからこそ気づけたことがたくさんありました。

自分のレベルより高いレベルの問題集に手を出してしまった人。それ故に全く解けずに進まなかった人。

進め方・勉強の仕方に問題があった人。意味のないことをやってしまっている人。

これらはある意味仕方がないことです。皆さん大学受験は初めてですから。

だからこそ、徹底的に分析する必要があるんです。

自分に何が足りないのか、何を身に付けなきゃいけないのか。そのために何をいつまでにするのか…

 

「正しい努力ができていると、楽しくなってくる。今つらいのは、その努力が正しくないからである。」

(by中西)

 

来月も引き続き毎週懇談し、作戦を練っていきましょう。全力を尽くすのみです!

反省点もありますが、良かった点もかなりあったように思います。

4月の段階ではそんなにやる気が無かった生徒も、目の色が変わってきています!

やるべきことが分かり、いつまでにするかの目標が立てば、やる気が出てくるものです。

5月は部活、定期テストでさらに忙しいですが、反省も良かった点も踏まえて、前進していきましょう!

今回は以上です。それではまた(^^)/~~~

誠心館⇒SEED-TIMESへ。

県立伊丹高3年生が誠心館⇒SEED-TIMESへ。

皆より遅れてる分は猛勉強で追いついてほしい。

彼女の眼差しをみれば、本気度が手に取るようにわかる。

そして、担当の中西さんもやる気満々。即、彼女のスケジュールを作り始めた。

彼女の受験勉強もついに本格化するが、とにかく担当講師を信用しロードマップに沿ってやれば、かなりいい線までいくことは間違いなし。サポートするチューターも増員しており、毎日でも質問できる環境も整っている。

あとは自分を信じてひたすら勉強するのみ。

彼女が自分で自分の道を切り拓き、ワンランク上の世界を垣間見れることを節に願います。

ともに。

大教大池附高2年、県立伊丹高1年生が入塾してくれました^^

有り難いことに次々と新しい生徒が入塾してくれます^^

とくに塾に詳しい保護者様ほど、評価いただけるのがSEED-TIMESの特徴。

そして、最近は体験前の説明や入塾手続きも教務主任の中西さんにお任せしておりますが、彼自身、初めての経験にも関わらずソツなくこなしてくれています。というか、私よりも丁寧かつわかりやすい説明だったりして????

実際のところ教室運営のメインのところは彼が中心になっているので、彼が説明した方がより具体的でわかりやすいと思っております。

また、そんな彼に指示していることは3点

1)こちらから入塾してください❢と頭を下げない(営業しない)
 ⇒無料体験と説明をして、先方から入塾したいと言われた場合のみ受け入れる。

2)オーバートークはせず、できることはできる。できないことはできないとハッキリ言う。
 ⇒うわべだけの約束はしない。

3)入塾した生徒にはトコトン寄り添い、最善を尽くす。
 ⇒生徒のためになることを本氣で考える。提案する。伴走する。

勢いに任せて生徒数を増やす(売上アップ最優先)のではなく、信用と信頼に基づき、口コミや紹介だけで生徒が集まるようにするためには、やはり、<サービス内容と比較して費用(学費)が安いこと>に尽きると思います。

人が多く集まる駅前で、さらに大手有名塾なら内容はソコソコでも生徒は集まりますが、交通の便の悪い伊丹市西野では、地元住民にそっぽ向かれたら、教室の継続ができません~????

ということで、今回もどちらかと言えばスタッフ向けの話になってしまいましたが、私の説明を聞いて、荒牧南の誠心館から転籍してきた13名の生徒の保護者様、または最近入塾いただいた生徒の保護者様、塾長の渡部はやる気満々なのでご期待ください❢

ともに。

やる気スイッチの作り方③

こんにちは、教務主任の中西です。

ついに第1位の発表ですが、これは効果絶大です。

もったいぶらずにいきましょう!

第1位は【環境】です。意外でしたか❓

これで出揃いましたね。

環境(最強)

言葉(普通)

意志・やる気(最弱)

高校生の僕が見出したランキングです。

さあ、具体的に【環境】とはどういうことでしょうか。

例えば、雨の日は塾に来る生徒は、極端に少なくなりますね。

これも環境の一つですが、僕が言う環境は次の2つです。

①物理的な環境(天候・勉強する場所・スマホが手元にあるなど)

②周りにいる人(友達・先生・親など)

どうでしょう?①はみんな意識できているかと思いますが、②を意識できている人は少ないのではないでしょうか?

例えば、僕が実践していたものの一つに、【赤本を学校の自分の席に置いておく】です。

そうすると、同級生からこんなことを言われます。

「お前〇〇大学目指してんの?」

自分で置いたのにも関わらず、言われるとドキッとします。でもここでハッタリをかますんです❢

「う、うん…そうやねん」

「へー。もう赤本解いてるんや。どれくらい解けた?」

「…7割くらいはできたよ…?」

「まじで?お前すごいな!今度教えてや!」

「…いいよ、いつでも聞きに来て…(心臓バクバク)」

こうなると、もう後には引けません。教えなきゃいけないし、やらざるを得なくなります。

このように、少しの工夫と勇気で、自分を追い込むことができました。

いかにして、自分を追い込む環境を作るかです。人間は環境の力には逆らえないようです。

逆に言うと、マイナスの環境に身を置いている人は、いつまでたっても変われません。

一緒にいると遊んでしまう友達、足を引っ張りあうような友達、どうせ無理だと諦めている友達。

この中ではパワーを発揮できるはずがないです。付き合いをやめるのも手です。早くやる気のある集団に飛び込みましょう。

 

環境づくりの方法はまだまだありますが、書ききれないのでこの辺で。

このシリーズも終わりですが、最も大事なことは実践することです。

言葉を変えてみる。ハッタリをかます。思い込む。環境で自分を追い込む。

ぜひ実践してください!それでは(@^^)/~~~

芦屋高、伊丹北高、伊丹西高の生徒が入塾。

新年度も4月半ばになりました❢

高3生の入塾もほぼ一段落した感じですね。

今のところ、SEED-TIMES13名、誠心館8名の計21名の受験生(高3生)が在籍しており、問合せや紹介で最終的には両塾で30人ぐらいを想定しております。

30人ぐらいまでなら、かなり丁寧にサポートできるはず。
検討中の方はお早目に連絡くださいませ。受験に間に合わなくなる可能性が出てきますので。。。。

また、大手の東進ハイスクールや河合マナビス、研伸館や駿台を検討されている保護者様はきっと大手のブランド力に安心感を持たれていると思われます。

そのようなお考えの方にはSEED-TIMESはきっと心配のタネになると思われますので、ぜひ、大手有名塾をお勧めいたします^^
SEED-TIMESは個人塾に毛の生えたような手作り感満載の一人ひとりに対して個別で指導する(❢)小さな塾です。

なので、そんなことも含めてSEED-TIMESを見学してみたい人だけ教室を覗きに来てください。
自分たちが考える理想の塾を実現すべく頑張っている姿が垣間見ることができると思います^^

ご縁のある方の教室見学をお待ちしております。

ともに。

やる気スイッチの作り方②

こんにちは、教務主任の中西です!

さぁ、行動の原動力ランキング第2位の発表ですが、それは…

「言葉」です。!Σ( ̄□ ̄;)

「意思・やる気」よりも、使う「言葉」を変えましょう。

言葉の力は絶大です。いくら心の中で

(やるぞ!勉強やるぞ!????)

と唱えるよりも、一言

「やるぞ!」

と、口にするだけで、不思議と行動できます。

人間の脳はそれくらい単純なんです。

自分の言葉は脳内でガンガン反響します。

実際、受験生の時は、毎晩コッソリと

「なんか最近英語めっちゃ楽しい。俺、英語大好きや。英語やるために生まれてきたんかもしれへん。」

って感じで自分を洗脳してました。(頭おかしい!)

最初はハッタリです。でも、だんだんだんだん本当に好きになってくるんです。

SEED-TIMESの塾生でも何人か実践していますね。

数学が楽しい、世界史が楽しい、などなど。

ただ、逆にいうと、ネガティブな言葉を発すれば、脳もネガティブになっていきます。

「おれ無理かもしれへん」とか「数学って解けへんとき全然楽しくない」とか。

違うんです!ハッタリなんですよ!

無理と思っていても「できる!」

「解けないからこそ、これできたら成長できる!」

という風に。洗脳、思い込みなんです。

数学よりもゲームの方が楽しいに決まってます。当たり前ですよね。

でもゲームより数学の方が楽しいんです。思い込んでしまえば。

 

言葉を変えれば行動できるって話でした❗

第2位はこの辺にして、いよいよ次回は第1位の発表です。

第1位、早く考えなければ…(嘘)

それではまた(^_^)/~~

やる気スイッチの作り方

こんにちは、教務主任の中西です!

みなさん、勉強のやる気が出ない時、どうしてますか?

諦めてYoutube????見ますか?

受験生初心者の僕は見ちゃってました????

でも、ある時気づいたんです。

「やる気って、ある時は良いけど、無い時でも勉強できないとダメだ。」

「なら、どうしたら良いんだろう…」

今日ここで、皆さんに伝えたかったのは、

やる気は雲みたいなもの☁️である、ということなんです。

「やる気なんていうのは、上がったり、下がったり、風が吹いたらフッと消えてしまう様な、雲みたいなもの☁️なんだ。」

「だから、やる気に頼って勉強しているようでは、長続きしないんだ。」

種明かししますが、実はやる気スイッチの作り方なんて、無いんです。

やる気がない時でもどうすれば勉強できるか、これが大事なんです。

意思・やる気は、人間の行動の原動力ランキング・第3位なんですよ。

え…1位と2位??

今考え中なんで次回まで待っててください(^^;)

それではまた(^^)/~~~

初めまして、教務主任の中西です!

初めまして、教務主任の中西です!

SEED-TIMESでは僕と谷垣先生が教務主任として、生徒ひとり一人を担当し、合格までサポートしていきます❢

さて!昨日は4月度キックオフミーティングを開催しました!

入試までのスケジュールや、合格するためには志望校の分析が必須である!といった話をしました。

受験はただ勉強するだけではダメですよ~しっかり分析し、戦略をもって臨むためにも

これから毎月・毎週の懇談で、担当の先生と一緒に戦略を練りながら、受験を乗り切って行きましょう!

4者懇談をして。。。

先週の話

昨年の秋に誠心館⇒SEED-TIMESへ転籍した生徒、保護者様、私、教務主任の4者でミーティングをした。

彼と保護者様は地方国立大(理系)を考えており、現在の学力(模試の点数)を考慮しながら作成した彼専用のロードマップ案を説明し、そのあとはざっくばらんに質疑応答タイム^^

お兄さんも某予備校から国立大に合格しているので、保護者様も受験の仕組みや教材類、さらに勉強の進め方や進路指導に精通されており話が早い。かなり納得していただいたので、あとは毎週懇談しながら、彼に伴走していくのみ。

また、2週間前にも進研模試で偏差値70(❢)の公立トップ高の生徒と保護者様に指導に関する方向性やロードマップの内容に関する意見交換をして、ご理解を深めていただいた。

開校9か月目❢ 4月から正社員の採用、講師の増員をしながら地域オンリーワンの受験専門塾になるべく精進してまいります。

誠心館・SEED-TIMESの保護者の皆様、よろしくお願いいたしますm(__)m

講師・スタッフの皆さん、全力投球でともにやり遂げましょう^^