しばし、新規入塾や無料体験授業は休止⚡

さて、いよいよ夏休み。

高3生は、どこまで自分と向き合えるのか? 志望校合格へ向けての追い込みの時期⚡
泣くのも笑うのも、この夏の仕上がり次第。

全力で応援します❢

と言っても、夏だからと追加料金は発生しないのが、シードタイムズ流。
毎月の月謝だけで、合格まで導いてまいります(^_-)

保護者の皆様、ご安心ください。
学費は安くても、内容は充実しております^^

生徒の皆さんも毎日塾に来てください❢

で、逆に高2生に対しては夏期講習は選択制にしております。

ちなみに今回は大学入試の準備講座という名前の通り、いろんな内容をてんこ盛り^^
指導方法はもちろんシードタイムズ流。

週1回月曜日は予備校講師(河合塾)の1対1の個別指導。9月末まで9回シリーズ。
あとは教務主任たちによる週4~7回の演習+個別開設での特訓。+小テストや課題に進捗管理♪

かなりハードになる予定^^ 

わざわざ、夏期講習を申込してくれたので、生半可な内容にはしません。
徹底的に指導しまくって、2か月後の学校順位、また進研模試の偏差値を底上げいたします。

じゃないと、親御さんとしてはお金を出した価値がありませんからね。。。。。

私はほとんど誠心館におりますが、夏期講習参加者のカリキュラム・進捗管理は毎日チェックしますし、できていない場合は個別面談いたします。

まずは塾長や講師たちが燃えていないと生徒にも火がつきません・・・・

教務主任・講師の皆さん、この夏は全力でリードしてください⚡

追伸
また、夏期期間は誠心館の講師たちも時間を作ってシードタイムズの応援にも来る予定です^^

授業の必要性について

数カ月前のある日の出来事。

シードタイムズに足を運んでいただいた親子に私が塾の説明をさせていただいた。

すると、親御さんが質問された。

「授業はやらないんですか?」

私はそこで私なりの見解を述べさせていただいた。
さらに、昨年の実績から関学大、関大、近大の文理共に、授業中心ではなく演習中心の指導で偏差値アップさせて合格まで導けた実例をお話した。

その後、少しお話したあと、親御さんはおもむろに

「授業は必要ないのですか?」

そこで、もう1度塾の仕組みや勉強の在り方や指導方法を説明した。

しばし、大学受験について意見交換をしたあと、

ま、ま、またしても「授業がなくて本当に成績が伸びるのですか?」

私(・・・・・・・・・・・・・・・)

そこで、気づいた。

今回は子供が親を無理やり連れてきてるだけで、親として実際は入る気はさらさらないんだ~????
子供の手前、断る(諦めさせる)理由を探しているだけみたいだ・・・(笑)

まぁ、うちとしては入塾の説明はするが、営業っぽい話はしたくないので、そのまま親御さんのいう「素晴らしい授業を受けさせることにより成績が伸びる❢」という持論を否定することもなく(もちろん肯定もしていませんが~????)、お互い紳士的に別れることに~^^

ちなみに、
どこの塾や予備校も高いお金を貰っているので、お預かりした生徒の成績を伸ばすことに全力を尽くしていることは間違いない。
そして、その授業・指導・カリキュラムは塾・予備校が長年培ってきた実績から導かれたもの。どこに行っても大外れはない(はず)もし大外れの塾ならきっと淘汰されてなくなってるはずだし・・・

ということで、今回は思い出話からかなり脱線したブログになりました(^^;
で、最後のところは塾関係者・同業者なら共通認識のはずですよねー。

追伸
ちなみにシードタイムズの姉妹塾・誠心館では、毎年、東進ハイスクールをメインで通う生徒たちがサブとして「数学」「物理」だけを個別指導で受けてくれてます。大学受験の指導は東進さんなので、あくまでサポートのみ。

誠心館では、できることは何でもやる便利な塾を標榜しています^^

体調管理も大事!

こんにちは!伊丹北3年の音です!

先週は部活で野球部の応援に行きました!
炎天下の中でしたが、楽しかったです^^

周りの3年生がだんだん引退していって、残すところは吹部だけになってしまいました。
周りがだんだん本気モードになっていって、自分は更に焦っています、、汗

吹部しっかり7月末まであるので、勉強との両立を最後までしっかり頑張りたいと思います!

最近、夏風邪を引いて、またまた睡眠の大切さを実感しました、、、。

3日くらいなにもできず、めちゃめちゃ大変でした。
体調管理も自分の課題です、、!!

さて、今週からはとうとう夏休みが始まります。
受験生にとって大事な期間なので、しっかり頑張ります!

昨夜のミーティングを終えて

まず最初に生徒たちの成績と元気度を確認した。

すると、高2生二人があまり教室に来ていないし成績も伸び悩みしているらしい。

前回と同じ答え。

なので、本人たちにLINEで「塾長がお母さんと懇談するといってるけど、二者懇談にするのか?三者懇談にするのか?どうする?」と連絡させた。

人間だから、元気がないときもあるし、悩んでる時期もあるし、スランプの時もある。それが当たり前だし、逆に言えば健全な証拠なんだけど、ずっと落ち込んでたり、やる気がでないのは問題がある。

講師たちには常に生徒との会話を増やしてモチベーションを上げること。
常に生徒の顔色を見ながら「やる気」になるようし指導することを念頭に置くことをお願いしている。

やる気はないけど天才肌で常に成績がいい子も確かにいるが、大多数の生徒は「やる気度」が勉強の量と質に影響する。

ということで、春先には生徒と個別面談をしたが、今回は指名で保護者懇談をやります。
保護者様、お忙しいところ恐縮ですが、よろしくお願いしますm(__)m

追伸
あと、夏期講習の意見交換も。 こちらもわくわく(絶対に満足させる自信あり????)

期末テストが終わりました!

こんにちは!伊丹北3年の音です!

この前梅雨入りしたのように感じるのですが、今年の梅雨はあっという間に過ぎていきましたね!

気づいたらもう7月で驚きです。
最近はムシムシ暑すぎて、学校では小型扇風機を愛用中です^^

さて、学校では期末テストが終わりました!

テスト期間が長いと、どうしてもストレスが溜まってしまうのですが、

私の勉強の合間の楽しみは、美味しいご飯をたくさん食べることです〜^^

特にテスト期間中は自分の好きな物ばっかりたべています、笑

こんな感じで、最近はどうしたらストレスと上手く付き合っていけるか、模索中です、、、。

切り替えて受験に向けて、また頑張っていきます!

夏期講習について

今回の夏期講習はいろいろ考えて3つのコースを準備した。

そして、講習の名称はすべて<受験準備コース>とした。

私の頭の中にいい大学とか悪い大学という基準はないのだが、偏差値の高い人気大学と偏差値の低い誰でも合格できる大学という分け方の基準はある。
まぁ、高校生専門でやっている塾や予備校なら、その点に関してはどこでも同じはず^^

ちなみに予備校の集客ワードとして「大逆転」というフレーズをよく耳にするし、その言葉にひかれる高校生が多いのもよくわかる(^^;

だけど、大逆転ができる人は元々は頭がいいけどサボっていた人種であり、普通だった子、ましてや勉強が苦手な子が短期間で大逆転できる可能性は皆無であると言える。

何がいいたいのか?と言えば、大学受験はスタート時期で大きな差がつくものであり、一度差がついてしまうと、追いつくのが大変であり、ほとんど追いつけないのが実情である・・・

姉妹塾の誠心館では小学4年からハマキッズ、日能研、能開センター等でしごかれて、さらに甲陽学院中、神戸女学院中、大阪星光中、大阪教育大池附中等で勉強している子供たちをみていたが、中2で青チャートを黙々とやっている子たちを見て、これは一般の公立高の生徒たちが普通にやって勝てるはずないわ(驚)とビビったことを思い出す・・・・

で、話は戻り、そんな中高一貫校の生徒に対抗して公立高の生徒たちが難関大学を目指すのなら、早めに受験勉強を始めるしか道はない。

今回は、地元の公立高でやる気がある生徒に「受験を意識させて目を醒まさせる」ことを主眼とした夏期講習を準備している。

県立伊丹高の50~70番ぐらいの子でも関関同立は普通に落ちる。それを関大はもちろん国立大レベルまで引き上げるのが、シードタイムズの仕事。一人ひとりの能力を最大限引き上げて志望校合格に繋げていく(まだ先だけど)

漠然と国公立大や関関同立に行けると勘違いしている生徒、しかもやる気のある生徒に来てほしい。
勉強のやり方から指導します^^

どんなご縁があるのか楽しみです^^

ともに。