目標点数達成!

こんにちは!伊丹北3年の音です!

公募推薦が間近になってきました!

最近は、試験のことを考えるとなんだか心臓がチクチクします、笑

ですが、今できることはしっかり体調を整えて、
いつも通りの力が出せるようにすること。

今までの勉強の成果を信じて行ってきます!!

さて、私の最近の頑張りの源は、表紙一面にメッセージの詰まった赤本です^^

友達など普段からお世話になっている人たちにメッセージをお願いしました。

何回も読んでは、また読んで…と元気をもらってます、、笑

そのおかげか、最近、第1志望の英語の過去問で目標点数をやっと取ることができましたー、泣

英語の長文は、読めるようになってきて、読む時間もだいぶ速くなりました!

この調子で他の教科も頑張ります!^^

公募推薦入試開始!!

こんにちは、教務主任の中西です!

19日(土)、20日(日)は公募推薦入試本番の人が多かったですね。みんなお疲れ様です!!

近畿大学を受験した人は多いと思いますが、英語に関しては例年にも増して難しかったという声が多いですね・・・

反対に国語はいつもより簡単だったそうです。英検などの外部試験を利用する人は英語70点が確定しているので有利になりそうですね。近畿大学はこれからも難化していくような気がします。。

そんな中でも塾生たちはみんな全力を出し切れたようで、教室はまだ明るい雰囲気。みんな次の入試に向けて切り替えて今日からまた頑張っているので、とりあえず一安心。。

3年生は結構仕上がっていて、過去問演習の結果も合格点に達しているので、合格に必要な学力は十分身に付いていると思います。

ただ、入試は何があるか分かりません。マークミス、問題の読み間違い、計算ミス、本番のど忘れ、体調不良、時には運も関わります。

最後まで気を抜かず今までやってきた事の復習を徹底する。一つでも多く単語を見直しておくこと。これまでの努力を見ているからこそ、みんななら大丈夫と信じています!

そして、公募で受験は終わらない事を忘れずに!公募で合格するのは一般で合格するよりも難しいですから、終わったらすぐに一般に向けて対策を再開しましょう。一息ついているとあっという間に一般が始まります。

今週は23日・24日が追手門大、土日は龍谷大とまだまだ続くので気が抜けない・・・一人ひとり声を掛けながら最後までしっかりサポートしていきます!!

やらなくてもいい勉強は存在するか?

こんにちは。シードタイムズ教務主任の谷垣です。

今回はやらなくてもいい勉強について。

皆さんは表題の件についてどう思いますか?個人的な見解としては、「合格するための勉強」という切り口で勉強を考えると、やらなくてもいい勉強は存在すると思っています。

ただ、その理由として、自分の受験には必要ないからこれはいらない!だからいらない勉強は存在する。というものではなく、「受験において基礎から大きく離れる問題やその解説は、得点を積み上げるための学習としてあまり旨みがないから」という理由によるものです。これを換言すると、「深追いすべきではない設問や解説の内容」が存在するとなります。

今、この時期(10〜11月)の3年生は高校生活の中でも一番勉強をする時期だと思いますが、演習などの際に答え合わせで間違った問題を掘り下げて知識の深追いをすると、勉強しているのに学力が伸び悩むと言うスランプの様な状態に陥りがちになります。

学習の深掘りは、そもそもできる時期とできない時期があって、深掘りするタイプの学習は時間に余裕がある時期(高校3年生の夏休みまで)にある程度終わらせておかなければなりません。

つまり、今は問題を深掘りする時期ではなく、深掘りをしてきた内容を復習して定着させて学力として完成させる時期であるため、本来的にこの時期の学習は知っているけど忘れてしまった内容の復習になるはずです。

つまり、深追いすべき問題とそうでない問題の分かれ目はここにあって、何度も繰り返し学習した問題集に載っていない様な事柄を聞いてくる設問は、例えそれが過去問であってもあまり深追いしなくてよい事になります。

(もちろん、本来は幅広く勉強して学識を広めて欲しいです・・・!)

深追いしなくて良いということは、他の受験生が解けない問題を正解できなくてもそれが直接的な原因となって不合格にはならないことからも分かる通りですが、他方で、別の見方をすれば不要な学習をしない代わりに基礎を繰り返し、学力として修得することが大切であり、何度も繰り返して学習した問題集があればその問題集がその人にとっての「基礎」になるということです。

つまり、しっかり考えて受験に取り組んでいる人は「基礎とは、あなたが受験会場に持って行こうと思っている問題集に載っている内容」としても良いでしょう。

なので、基礎と言っても人によって指す内容が異なる理由も一意的にはここに由来すると思っています。一般的に深追いすべきかどうかの判断基準はとても難しいですが、原則として基礎を中心に復習すればきっちり合格できる場合がとても多いです。

この考えだと問題集の難易度がバラバラなのでしっかり考えて問題集を選んでいない人には当てはまらないと思いますが、それだけ問題集選びは大切であるとも言えますね。

ですから、これから受験を始める1・2年生が問題集を選定する際は、受験期にそれが自分の基準(自分が思う基礎)になることを十分意識して選んで欲しいですね。

以上、やらなくてもいい学習に関するお話でした。

今回もご一読、ありがとうございました。

指導方法に関する質問

今年の春頃の質問。

「本当に授業なしで成績が伸びるのですか?」

昨年は、神戸大、大阪教育大、徳島大はじめ、同志社大、関学大、関大、京産大、近大、甲南大、大和大、関西医科大はじめ、だいたいの生徒たちを第一志望校に合格させていますが・・・・

それに・・・・と説明。

「でも、本当に授業なしで成績が伸びるのですか?」

学校みたいな授業はしてませんが、演習のあとに個別で解説してるし、うちの演習なんかはミニ授業に近いのですが・・・」

それと・・・と説明。

で、納得してもらえたかな?と思いきや、しばらく雑談したあと、
さらに同じ質問が・・・・

「本当に授業なしで成績が伸びると思っているのですか?」

・・・・・・・・・

ぜんぜん信用していないというか、質問の別の意図もやっとわかりましたよ・・・????

それはさておき、これもシードタイムズが開校して日が浅いのと大学入試の実績が実質1年と少ないからでしょう。

もうこれは合格実績をさらに積み上げるしかありません❢

今年も神戸大、大阪公立大、関西学院大行きたい子は全員合格させます。
というか、今の段階で全員がB判定なんだし落とすわけにはいかず。

さらに、今の高2生も国公立大志望の子が多いけど、受け入れた以上は細かく丁寧なロードマップを作成し、とことん応援してまいります。

高い学費払ったのに成績伸びなかった(泣)という保護者様の嘆きは聞きたくありません⚡

スタッフの皆さん、生徒の成長を信じて本氣で取り組みましょう。

自分が投げかけたことは、すべて自分に戻ってきます❢

ともに。

公募推薦まであと2週間、、!

こんにちは!伊丹北3年の音です!

11月になってから、学校では合格して受験を終えた人たちや公募推薦を受ける人がだんだん増えてきたりしてきました。

私も公募推薦まであと2週間、、!
みんなの話を聞いてだんだんと実感が湧いてきて、
もう既に緊張してきています、、笑

第1志望の大学の試験まではあと約4ヶ月あるのですが、

今はとにかく合格点に届くように、過去問を解いて自分の弱点をみつけて、克服しています。

特に英語の長文に苦戦中です、、汗

先生にみて頂くと、長文は読めるようになってきたのですが、細かいとこまで読みきれていないことが判明、、、

既にめげそうですが、少しずつでも頑張っていきます!^^

2年生の演習の様子!

こんにちは、教務主任の中西です!

11月に入ったので9月と10月の塾生の通塾時間を見比べてみると。。。

高2生の内、8割以上の塾生の滞在時間が伸びていました!さらに、10月は100時間越えを達成した塾生も数名出てきている!

3年生に関してはほぼ全員が100時間を超えているし、150時間越えが5人もいる。。。

ほぼ毎日通っている生徒も多く、雰囲気としては最高に良い感じです(^^)

 

ここ数週間は入試対策コースに移った2年生の各科目の演習を行っていますが、問題を解くときは集中し、答え合わせの時はうれしがったり悔しがったり、解説は前のめりで聞いてくれていて、もうこの時期から気合が入っていて嬉しく思います!!

みんな、この調子で頑張りましょう!!

 

演習の流れは、1週間計画通りに学習を進め、1週間後その内容から演習問題を出題し補足の解説をするといった形ですが、計画のペースは月100時間の通塾(学習量)を想定して作っていますので割と厳し目です。

ですが、関関同立や国公立を目指すなら今の時期からそれくらいやるべきですし、逆に演習のペースが決まっていてそれに追いつこうと頑張っていると、月100時間は自然と達成されると思います。そうすると周りの受験生とは自然に差をつけられますし、勉強習慣を身に付けることもできます。

計画を決める→追いつくように勉強→1週間後演習→定着度の確認→次の週の勉強

今の塾生たちもこの良い循環に入っていますね。

やっぱり決められると頑張れる生徒が多いようです。(英単語のテストはペースがハードなのでみんな必死で勉強しています(^^)

 

1週間の学習の内容は何なのかというと、基本的には既習範囲の復習&レベルの引き上げです。(人によっては予習も)

一度は学校で習った範囲でも忘れているものがほとんどですし、入試で通用するレベルには到達していない場合が多いです。

なので、復習をして思い出すと同時に志望校レベルの問題にもチャレンジし、しっかり得点できるレベルまでもっていくことが目的です。

実際、神戸大学の入試問題でも、バラバラに分解すれば標準的な問題集とレベルは変わりません。案外怖くないです。なので、問題集を一冊決め、これを何回も繰り返し練習し演習で定着度を確かめる。そうすることで難関大にチャレンジでいる学力が確実に積みあがっていきます。

今の段階でまだスイッチが入っていない人、ライバルはもうスタートしていますよ。

入試まで1年とちょっとです。一日でも早く始めましょうね。

ある高2生の教室滞在の時間❢

シードタイムズでは全員の在室時間を把握しているが、一番長い子だと約160時間(驚)
しかも高2生・・・・

おーっ。すごい❢

平日は学校から教室に直接来て、そのまま22時までずっといる❢
土曜日も13時から21時まで、ずっといる感じだぞ・・・・

で、教室で何をしているかと言えば、もちろん、ずっと勉強している????

毎日、各教科の先生たちに個別に細かく教えてもらいながらやってるし、
そりゃ成績伸びるでしょ(^^;

私からすれば、もう教室に住んでいるのか?と思うほど・・・・

他にも、教室で数時間勉強してから、自宅に戻り、
晩御飯を食べてから、またまた教室にやってくる子たちもいる・・・

恐るべし。➡本当に嬉しい。当初の想像通りの塾になってきた❢

高2生で、今から受験対策始めた子に関しては、塾長命令で必ず合格できるように、いつものように採算度外視????で指導しまくります❢

講師の皆さん、よろしくです^^

入試直前!!入試の見通しと演習の意義

こんにちは。シードタイムズ教務主任の谷垣です。

今回は表題の通り、これからの入試の見通しと演習の意義について。

最近風が冷たくなってきました。秋が深まりましたね。3年生達は高校生活がいよいよ終盤。学校では体育祭が終わってようやく入試の雰囲気が出てきた頃合いでしょうか。

これから公募入試を皮切りに、次々と入試本番がやってきます。とても焦る時期ですが、生徒達には10月~12月の間、次のような時間的感覚で過ごしてほしいと思っています。

・10月の10は1と0。この月の過ごし方で1月の方向性が半分決まります。

・11月の11は1と1。この月の過ごし方で1月の方向性が確定します。

・12月の12は1と2。この月の過ごし方で1月の状態が決まり2月の方向性が半分決まります。

ここで言う方向性とは正に志望校の事。夏までの希望通りに受験をするのか、方向性を変更して少し下げるのか。10月・11月の勉強内容がここに直結します。共通テスト(旧センター試験)を受験する人は特に注意したい月ですね。では話の本題に入っていきます。

 

これまで頑張ってきた人はこれから成績の伸び盛りを迎えます。実質的に入試の2/3は既に終わっているのですが、残りの1/3で勉強の仕方を間違えない事が非常に大切になります。シードタイムズの生徒は4月と8月(夏休み)で過去問を解いているので、自分に必要なものが何なのかを把握できていると思いますが、一般的な高校生はこれから過去問を解いて実際の演習に入る時期だと思います。ほとんどの人がここで焦り始めます。理由は簡単で、演習として過去問などを解いた時に「合格点に届かない!」という事に気が付くからです。しかし、「合格点に届かない!」の要素を見てみると、その理由はどうあれ、ほとんどの生徒が「時間内に解き終わっていない」という事実に行き当たります。皆、この事実を知ると「時間内に解き終わるためには慣れが必要だ!」と理解します。実は、ここまでは遅かれ早かれ誰もが通る道です。つまりここからが分かれ道。合否を分けるターニングポイント。分水嶺です。割と極論ですが、ここから大きく分けて2つのグループに分かれます。

1つ目は「慣れるためにひたすら過去問を解く」という、ひたすら演習のグループ。

2つ目は「慣れるためにひたすら復習する」という、ひたすら復習のグループです。

私はこの時期の面談では合格する可能性を上げるために「復習する」グループに属する事を勧めています。もちろん、合格に王道はないので過去問をひたすら解いたり、ひたすら演習しても合格する人はいます。しかし、思い出してみて欲しいのですが、そもそも過去問を解く意義は何だったのでしょうか?皆、何か目的があって過去問を解くという選択をしたはずです。

ここで少し掘り下げます。過去問を解く意義とは、大きく2つあるように思います。

「現在の立ち位置を知る(入試の難しさを知る)」事と「合格点を取るために何をすべきかを明確にする」事だと思っています。そして、それを明らかにするための4つの基準が[時間][難易度][傾向][得点]だと思います。

つまり、そもそも過去問を解く前に、本来何かしらの「目的意識」があったはずなのですが、時期が時期だけに合格点欲しさに「得点」に注目しすぎて他の要素を忘れてしまい、演習地獄という罠にかかる生徒がとても多いです。演習地獄の怖いところは、演習は毎回「得点」がでるので達成感が出て勉強をやった感が出るところです。演習を行えば必ず反省点が出るはずなのですが、反省点を見つけるための学習(演習)を繰り返してしまうという失敗をしがちだという事です。過去問演習では特にそうですが、過去問演習は何をどういう目的で復習するべきなのか?を見つけるための学習なので、これを復習に繋げないと受験全体を通して得点が伸びにくくなります。ですので、受験生の皆さんはしっかり目的意識を持って学習に取り組んで欲しいですね。

 

ここまでは演習の意義を通して学習内容を間違える事の怖さの一端を紹介してきました。もしかしたら、「単純に復習が大切という話」と考えている人もいるかも知れません。しかし実際に体験してみると、これがなかなか難しいです。この時期の受験生の心理はもっぱら「得点を上げて安心したい!」です。そして、安心するために一番手っ取り早いのが(過去問)演習であり尚且つ充実感もあることから、最終的に充実感の薄い復習の為にこの時期の貴重な時間を使う事がまるで「リスク」だというように感じてしまう生徒が多いです。ですから、この時期にしっかり分析を行い復習へと導いてくれる人がいないと、生徒にとって復習は時間の浪費に近い感覚に陥ってしまいます。この時期は本当にストレスがかかる受験生の正念場ですが、復習は得点を伸ばすために行うものだと肝に銘じて、しっかり分析を行い間違えない学習をして欲しいと思います。そして、できれば皆がしてきた努力が報われ合格を

して笑顔で卒業して欲しいですね。皆さんの頑張りがしっかり返ってくることを願っています。最後まであきらめずに頑張りましょう!それでは今日はこの辺りで。

今回もご一読、ありがとうございました。

模試の成績をどうとらえる?

こんにちは、教務主任の中西です!

昨年度の受験は昨日のことの様に覚えていますが、もう今年度の受験が始まろうとしています。。。

年々、時間の流れるスピードが早くなっている気がします(;^_^

 

3年生は春からの入塾、半年でかなり仕上がってきたと思います。

ほとんどの生徒が、公募推薦では滑り止め校の合格点は常に上回り、さらに第一志望の一般入試で合格点に乗るか乗らないかというところまで来ました(^^)

本当にみんなよく頑張ったと思います!(まだ終わっていませんが・・・)

ここからは確実に合格できるよう細かい所まで徹底して詰めていきます!!

 

話は変わりますが、この時期は2年生の塾生たちの年間計画を作成し、それをもとに一人ひとり懇談をしてこれからのことを話し合っているところです。

志望校から逆算して各科目の月ごとの計画を作るのですが、逆算してみると難関大を目指すならこの時期から始めてもギリギリであることが分かります。

考えてみれば、学校・部活の後毎日4時間勉強するにしても、英語・数学・物理・化学それぞれ1時間づつしか時間をとれないわけです。宿題やテスト勉強などもしなければならないとなると、受験勉強に使える時間はどんどん少なくなっていきます・・・

なので、国公立大や関関同立を目指す生徒たちが時間を有効活用するために意識すべき事を2つ挙げようかと思います。

 

一つ目は、学習の種類を減らすことです。

例えば英語なら、単語・熟語・文法・語法・英文解釈・長文などなど・・・やらなければならない事は大量にあります。

そうなると焦ってあれもこれも手を伸ばしてしまいがちですが、先ほども述べたように各科目1時間しか時間が取れないなら、焦らずやることは1つ多くても2つに絞りましょう。

英語ならまずは単語だけ。文法や熟語は一通り単語が終わってからにすること。もちろん同時にできるに越したことはないですが、時間が無い人はこれを意識してみてください。

 

二つ目は、模試の成績を気にしすぎないことです。

「先生!2週間後模試なんですけどどうすれば良いですか?!やばいです!!」

良くある話ですが。。。

直近で言うと11月頭にある模試に向けて焦って勉強している人も多いと思いますが、2週間から1ヶ月勉強したくらいではそこまで上がらないのが現実です。

感覚では目に見えて結果が出るのは短くても3か月後、普通は半年後くらいだとおもいます。

模試に向けて勉強するのは悪い事ではないですが、目先にとらわれて自分のやるべき事を見失わないこと。結局はコツコツ積み上げるしかないです。

あと、結果が出なくても落ち込まないことです。模試は判定を見るためではなく、身に付いていない問題を洗い出すためのものだと心得てください!

<着眼大局 着手小局>

目線は遠く。そこから小さく取り組む。

意識してください!!

大逆転なるのか・・・・

春先入塾した生徒数名は志望校との学力差がありすぎて、毎日を全力で没頭して勉強してギリギリ、というか五分五分ぐらいにしかならないと思っていた。

さらに、途中で少しでもサボったら、その時点でアウト(^^;

志望校合格は絶対に叶わない・・・・

果たして本人たちは、こちらの講師たちのハードな計画をクリアできるのか?

じつのところ、少し懐疑的なところもあった。 1~2名は乗り越えると思えるけど。あとは・・・・

しかし、生徒たちの模試の結果をみると、

わっ(驚)

信じられないぞー。めちゃ点数が取れてる。さらに、志望校の過去問も合格点に到達しているぞ?

長文もしっかり読めてるし、そもそも講師への質問内容も当初と比較すると、雲泥の差。

少しでも疑ってごめん。君たちは本当にここまでよく頑張った。ここまで来たら、あとは合格も目前⚡

これだから、学習塾はやめられないんだよなー。

今年も昨年に続き、大逆転がたくさん出る見込み^^

創業11年の実績がある誠心館とは全く違うブランドと運営方針でここまでやってきた。

とにかく、大学受験専門を謳っている以上、信用と実績が何よりも大事。

焦らず、急がず、研伸館、開進館、個別館と比較してもらえるように、いや知る人ぞ、知るの方がいいのかな??

高校生専門塾に育てていきたい。

講師の皆さんへ

自己責任、本人のやる気のせいにせず、受け入れた以上は本人が諦めるまで、誠心誠意のサポートをしてください。

「あの塾のあの先生にお陰で今がある」

そんな感謝される人間になろう❢