いつでも質問に来てください❢

こんにちは!講師の深川です!

もう10月が始まるということで、指定校で合格した子もちらほら現れ、とても嬉しいです☺️

初回の講師ブログで「SEED TIMESの魅力を伝える」と言っていたのをすっかり忘れてしまっていたので(笑)、今回はSEED TIMESの魅力を一つお伝えしようと思います!

それは、「いつでも質問できる自習環境」です。

私が高校時代に通っていた塾では、講師よりも生徒の方が圧倒的に多く、そのため「質問したいけど、なかなか先生に聞けない……」ということがよくありました。

しかし、SEED TIMESでは、講師が面談などで対応しているとき以外は、基本的にいつでも質問することができます!

私自身、最近簿記の勉強をしているのですが、自分で考えることはもちろん大切です。でも、どうしても行き詰まってしまったときは、先生に聞くのが一番早く、理解もしやすいなあと感じています。
分からないことをずっと一人で考えていると時間がもったいないですし、何より、間違った理解のまま先に進んでしまう可能性もあります。

だからこそ、分からないことがあったら、ぜひ気軽に質問しに来てください!

「こんな初歩的なことを聞いても大丈夫かな……」と考える必要は全くありません!
理系科目はもちろん、現代文や英語長文、社会科目など、どんな質問でも大丈夫です🙆
「ちょっと分からないな」と思ったら、遠慮せずに声をかけてくださいね!

お待ちしております♪

指定校推薦の結果。。

伊丹西高⇒関西大学商学部
国際高⇒同志社大学文学部(英文)
伊丹北高⇒近畿大学理工学部

とりあえず、3名が内定したので嬉しく思います。

本人たちは受験に向けて猛勉強していたのに、まさかの指定校で決まり、嬉しいやら拍子抜けやらという気分でしょうか?
どちらにしても、日頃から勉強していており、学校での成績が常に上位だったことが幸いしたことは間違いありません。

さらに俗に言う「アナ学部」ではなく、本当に行きたかった本命の学部だったことが一番良かったです。
例年ですと、大学名につられて妥協する生徒も散見できるので。。
憧れの大学に行きたいのもわかりますが、専門的な勉強をするために大学に行くわけですから、自分の学びたい学部じゃないとあとから後悔すること間違いなし。。。

ということで、残りの受験生もラストスパートに時期になってきました。
担当講師が1人づつ伴走するので、教室と講師と自分の力を信じて、邁進してほしいと思います。

高2生に向けてのアドバイス❢

こんにちは!講師の深川です

最近涼しくなってきましたね🍂過ごしやすくなりましたが、カメムシの季節になって少し憂鬱です…

さて、今回は高2生に向けて「高2秋の今、本格的に受験勉強をスタートさせよう!」という話をしようと思います。
中にはもう受験勉強を始めている人もいると思います。一方でまだ始めていない人もいるのではないでしょうか。

高2の秋は部活動が忙しくなり、さらに修学旅行や体育祭などの学校行事もあったりと中だるみしがちな時期です。(もちろん学校行事は楽しんでください!私は修学旅行に単語帳を持っていきましたが、結局使いませんでした笑)
大切なのは勉強以外の時間と勉強する時間のメリハリをつけることです。今一度、高3に向けて気を引き締めてみましょう!

例えば、英単語。
「学校で小テストしたけど定着していない…」なんてことはありませんか??今から受験勉強を始めると、基礎を固めた状態で高3の春を迎えられます。また、まだ受験勉強を始めていない人にとっては、今のうちに勉強する習慣を身につけることもできます。

「なにから始めたら良いかわからない…」と言う人はまずは英単語から始めましょう。文系、理系どちらでも英語は重要な科目です。
また高3の春までにこの科目のこの範囲は終わらせるといった目標を立てて、そこから逆算して計画をたてるのもおすすめです。
計画通りに進めたらモチベーションの向上にもつながります。(計画通りに進まない場合は早めに計画を見直しましょう。遅れが溜まっていくとやる気もなくなってしまいがちです。)

というわけで今回は高2秋、受験勉強をスタートさせよう!でした。まずは英単語など、できることから少しずつ始めてみましょう💪
また次回の講師ブログでお会いしましょう^_^

夏休みも終わりを迎えて

例年、部活が終わって頑張る生徒が多い。

そして、最後の夏の過ごし方で生徒の成績はかなり変わる。。。
シードタイムズもこの時期は生徒のモチベーションも高くて、一番成績が伸びるとき。

個別に計画を立てて、1人ひとりの進捗を講師が完全管理する。
毎週、打ち合わせと個別指導を実施しする。

国立志望の生徒は、教科毎に担当講師がいるので、ほぼ毎日が個別面談・個別指導の連続💧

学校の課題もたくさんあると思うけど、塾でもかなり負荷をかけている。

皆、自分の限界に挑戦している。

全体を俯瞰すると、意外な生徒が大きく伸びて喜ばせてくれたり、ここにきて伸びが止まり慌てたりというドラマもある。

だけど、過去5年7割以上の生徒を第一志望に合格させている自負がある。
今年お預かりしている15名の生徒も最後までリードして結果に繋げたい。
少人数だからこそできるシードタイムズの仕組み。

保護者様の期待に応えますm(__)m